ページ内チャット
お客様はフォームを送って待たず、そのページで聞いて、その場で答えを受け取る
お問い合わせフォームは、お客様を待たせます。メッセージを書いても、返事は何時間もあとにメールで届きます。ページ内チャットは、その同じページに開いたままのチャットを置きます。お客様はすぐに質問でき、Ustamは注文状況、商品の情報、返品の条件をその場でお答えします。同じブロックは、商品ページ、ヘルプページ、トップページにも置けます。
仕組み
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チャットをページに置く
Ustamダッシュボードの「ブロック」で、ライブプレビューのままチャットを試せます。「ストアフロントに追加」を押すとShopifyのテーマエディタが開き、お問い合わせ、ヘルプ、商品ページの好きなセクションにブロックを置けます。幅、高さ、枠線、色は、テーマに合わせて調整できます。
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お客様がページでそのまま書き始める
チャットはページが開いた時点で開いていて、クリックは要りません。お客様は質問をそのまま入力します。商品ページなら、Ustamはお客様がどの商品を見ているかを把握しています。
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答えがすぐに返ってくる
ウェブサイトチャットと同じUstamが、ここでも同じように対応します。注文を見つけ、商品を提案し、カートに追加し、返品の質問にはストアのページをもとにお答えします。人の対応が必要になれば、チャットをチームに引き継ぎます。
得られること
- フォームもメール待ちもなく、その場で届く答え
- クリックせずに書き始められる、開いたままのチャット
- テーマになじむサイズ、色、枠線
すべてのプランでご利用いただけます。ウェブサイトチャットと同じ機能を備えています。画面の角のチャットバブルと併用でき、お客様はどちらからでも同じチャットの続きを話せます。バブルの時間帯やページの設定はこのブロックには影響せず、ブロックは置いたすべてのページに表示されます。テーマエディタでは、ブロックは「インラインチャット」という名前で表示されます。