会話履歴
お客様は同じ説明をくり返さず、以前のチャットを見つけられる
お客様は、違う時間に違うことについて書きます。新しいチャットを始めても、古いチャットはなくなりません。チャットウィンドウ上部の履歴から以前のチャットを見て、ひとつ選ぶと、続きのところから開きます。チームも同じ話を二度聞く必要がありません。
仕組み
- 1
お客様が以前のチャットを探す
前に聞いたことに戻りたいときです。受け取った答えや、途中までだった質問などです。
- 2
以前のチャットが一覧で見える
上部の「会話履歴」ボタンをタップします。自分のチャットが一覧になり、各行には最後のメッセージの冒頭と、書かれた時間が表示されます。
- 3
選んだチャットに切り替える
ひとつ選ぶと、そのチャットが開き、質問と答えはそのまま残っています。開いているチャットは一覧で「現在」と表示されます。
得られること
- 新しいチャットを始めても消えない、以前のチャット
- 質問を最初から説明し直さなくて済むお客様
- 受信トレイに同じ話題のチャットが重複しにくい
すべてのプランでご利用いただけます。ウェブサイトチャットのみで動作し、ページ内チャットのブロックにも同じボタンがあります。一覧にはお客様自身のチャットだけが表示されます。ストアアカウントにログインしているお客様は別のデバイスからも自分のチャットを見られ、訪問者は同じブラウザで書いたものが表示されます。直近20件のチャットが一覧されます。